経営理念
お客様に最善の選択肢を提供すると共にお客様の期待以上に成果を創造することにより、
豊かなネットワーク社会の発展に貢献する。
社名の由来であるブルースターの花言葉は「信頼」と「陰ながら支える(絆)」であり、
それが経営理念となっております。
社長挨拶
起業当時は「パソコンを使うことは、プログラミングをすること」、「通信をすることはインフラを整備すること」を指していました。パソコン通信時代であった当時より「ハードウェアには、それを活用するソフトウェアおよび情報が普及への鍵である」と唱え、情報を多くもつ企業への通信分野でのコンテンツ提供を、最高情報責任者(CIO)を補佐することを目的に事業を展開し、いまでもその延長線上にあります。
「電力」+「IT」=「スマートグリッド」。「高速バス」+「IT」=「新興チャーターバス会社」など、いまあらゆる産業で戦後、長年変化のなかった市場シェアを、ここ最近はIT武装をしたビジネスモデルの会社により覆されています。
これは、戦後60年のビジネスモデルが終焉し、新たなビジネスモデルの時代へと突入したからに他なりません。
当社は、 1990年にネットマーケティング専門のコンサルティング会社として設立されて以来、一貫として同分野で多くの顧客企業様に対してIT武装化のサービスを提供しております。
創業以来着実に歩んできた各企業の歴史の延長戦上に、21世紀型のビジネスモデルは必ずや存在します。お蔭様で当社は、100を超える多くの顧客企業様に対してビジネスモデル変革のお手伝いさせていただく機会を得ました。
そしてその長い社歴から、「歴史は繰り返される」という言葉に表されるように、 将来を見据えることが困難であるといわれているこのIT産業において、市場の変化などの先を読むことが多くのパートナーに支えられてできております。
当社は、その社名の由来にあるよう、顧客企業様を陰ながら支える縁の下の力持ちとして、信頼関係の上で末永い関係を構築していき、この新たな産業革命を社会のためになる仕組みへとお役に立ち続けていきたいと考えています。
代表取締役社長 坂本光正









